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情報漏洩一覧マップ
個人情報漏洩の事例を、件数と危険度で一覧

情報漏洩ニュース一覧

個人情報の漏洩・漏えい、サイバー攻撃のニュースを新しい順に。全255件。 RSS

MGM Resorts(2019年の侵害) 1,060万件 情報漏洩

 米国 流出

2019年の侵害で、約1,060万人の宿泊客の個人情報が流出した。

Microsoft(サポート記録) 2.5億件 情報漏洩

 米国 流出

サポートDBの設定ミスで、約2.5億件の記録が認証なしで公開されていた。

Zynga 2.18億件 情報漏洩

 米国 流出

Words With Friendsの約2.18億アカウントのデータが盗まれた。

Capital One 1.06億件 情報漏洩

 米国 流出

クラウドの設定不備を突かれ、約1.06億人分の申込情報が流出した。

Desjardins 420万件 情報漏洩

 カナダ 流出

従業員1名の内部不正で、個人会員約420万人の情報が持ち出された。

First American Financial 8.85億件 情報漏洩

 米国 流出の可能性

公開状態になっていた文書が閲覧可能だった(設計上の欠陥)。

Canva 1.39億件 情報漏洩

 オーストラリア 流出の可能性

攻撃者が約1.39億件のユーザーデータを窃取したと主張。同社は侵害自体は認めた。

Marriott 3.83億件 情報漏洩

 米国 流出

Starwoodの予約DBが侵害され、最大約3.83億件の宿泊記録が影響を受けた。

Quora 1億件 情報漏洩

 米国 流出

第三者の不正アクセスで、約1億人のユーザー情報が影響を受けたと同社が公表した。

Facebook / Cambridge Analytica 8,700万件 情報漏洩

 米国 流出

研究者のアプリ経由で取得されたデータが渡り、最大8,700万人分が影響を受けた。

Aadhaar (UIDAI) 11億件 情報漏洩

 インド 流出の可能性

少額でAadhaar情報にアクセスできる状態だったと英紙Tribuneが報じた。運営機関は侵害を否定。

Uber 5,700万件 情報漏洩

 米国 流出

2016年の侵害を2017年11月に公表。全世界の約5,700万人の利用者情報が影響を受けた。

Yahoo 30億件 情報漏洩

 米国 流出

2013年8月に窃取。2017年に全アカウント約30億件が影響を受けたと公表した。

Equifax 1.48億件 情報漏洩

 米国 流出

Webアプリの脆弱性が悪用され、約1.48億人分の個人情報が流出した。

ぴあ 15万件 情報漏洩

 日本 流出

Apache Struts 2の脆弱性を突かれ、個人情報15万件超とカード情報が流出した。

Yahoo(2014年の事案) 5億件 情報漏洩

 米国 流出

2013年の30億件とは別の事案で、約5億アカウントが影響を受けた。

Dropbox 6,800万件 情報漏洩

 米国 流出

2012年の事案の認証情報(ハッシュ化+ソルト)約6,800万件が2016年に表面化した。

JTB(i.JTB) 679万件 情報漏洩

 日本 流出の可能性

標的型メールの添付ファイルでマルウェアに感染し、約679万人分が流出した可能性。

MySpace 3.6億件 情報漏洩

 米国 流出

過去のアカウント情報が売買されていることが2016年に発覚した。

LinkedIn(2012年の流出) 1.17億件 情報漏洩

 米国 流出

2012年の侵害データが2016年に売りに出され、約1.17億件と同社が確認した。